Off meeting in Japan, 2006
今年は長姉の米寿のお祝いがあり、それに参加するのが主目的の、短期の日本訪問でした。
それでもあちこちでTSNの「なかま」の方たちにお目にかかれ、皆さんに親切にして頂き、おしゃべりが出来て、楽しい時を過ごせたのは、とても嬉しい事でした。 自分のカメラは持参せず、全部人様に頼ったのですが、そのご好意の結果をご覧ください。 (温子 記)at Tokyo
姉の為のパーティはひ孫15人も入れて総勢45人が集合、全員がTホテルに宿泊しました。 翌朝チェックアウトタイムを見計らって、Tホテル見物がてらにと、下のお三人さんが来てくださったのです。 ロビーで喋る事一しきりの後、日比谷公園へ行き、スナックを食べながらまたお喋り、そして初めてのモノレールでお台場へ案内してくださいました。
こうして東京見物も兼ね、楽しい日を過ごしました。 (2006年10月22日)
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左から石黒さん、糸川さん、温子、まさこさん 日比谷公園にて
東京お台場からレインボーブリッジを臨む
お台場のビルの数々

其処には自由の女神もあって・・・ 左端からまさこさん、温子、石黒さん、糸川さん
at Yokohama
この日は生憎の小雨模様、しかも桜木町に集まって頃は予定していたタワーに霧もかかっていて、プランを立ててくださった河西さんが、急遽変更を申し出でられ、一同文句無しに河西さんに従いJRで横浜駅へ。 そして比較的新しいBay Quarterへ行きました。 そこでレストランを決め2階にあるイタリアンへ。
よく流行っているようで、私達一行は順番待ち、しかしお陰でお喋りが楽しめました。参加者は、大和市の大屋さん、川崎の牧さん、横浜は田中一恵さん、TSNのメンバーになって下さる金井さん、河西さん、それにカナダのロンドンから来ておられる日本滞在中の、永井京子さんも来てくださって、温子を入れて7名。 最初に予定しておられた大和市の豊田さんが余儀ない事で残念でしたが、また次回にお目にかかりましょう。 IT先駆者の牧さんが、すでに皆さんにお知らせになった写真を拝借して以下に貼ります。(2006年10月23日)
ベイ・クォーター
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左から河西さん、金井さん、田中一恵さん。 次は、永井京子さん、温子、牧さん、大屋さん、河西さん、金井さん、田中さん。
女性4人と、河西さん
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長身の大屋さん、永井京子さん、温子、田中さん、金井さん、河西さん。 大屋さん、温子、金井さん、田中さん、京子さん、牧さん。
at Takaraduka
宝塚にお住まいの藤江とみさんにいち早く連絡が取れ、続いて川西市にお住まいの中原英子さんも合同して下さって、それは楽しい半日をご一緒いたしました。 思いがけず宝塚歌劇も観覧できて、私にとってはまたとないチャンスに恵まれました。 これもTSNのお陰、お二人には大変お世話をおかけしましたが、心から感謝しています。 (2006年10月26日 温子記)
藤江トミさん、中原英子さんと
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藤江トミさん、温子 温子と藤江さん
宝塚歌劇の劇場入り口手前の広いロビー(?)で中原さんと
at Okayama
今回は岡山市からかなり離れた建部町にお住まいの、金島さんにお会いする事が出来ました。
岡山駅で待ち合わせ、有名な後楽園を案内して頂いて・・・くらいに思っていましたら、奥様とお孫さんの可愛い由衣ちゃんをピックアップする為、思いがけなく建部町のご自宅まで寄せて頂きました。 わざわざ古くからある道(車は1台しか通れないような道)をドライヴしてくださったのですが、久しぶりの日本の山越えを通ったような・・・ カナダに住む私は冬の道を案じましたら、雪はそんなに積もらないのだそうです。皆さんとご一緒に、岡山市内を一望できるホテルの最頂上階のレストランでランチをすませ、後楽園へ行きました。 丁度吉日だったのか結婚式の後の集いでしょうか、幾つかのカップルも見かけました。
お陰様で此処も楽しい一日を過ごしました。(2006年10月28日)
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岡山建部町の金島さん宅で奥様にお目にかかって 岡山 後楽園 入場ゲート
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遠くに岡山城が見える 岡山城 天守閣を望んで
岡山後楽園。 日本三名園のひとつに数えられる、林泉回遊式庭園
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後楽園の中ノ島。 右は金島さん。 ご本人のお写真がなくて、翌日に東京であった同窓会の写真から
拝借。 背筋が伸び、均整の取れた体格の持ち主。 広島育ちで牡蠣ばかり食べて成長されたそうです。
at Osaka
失明されたご主人のお世話に加え、病院出入りの激しい義姉さんのお世話で、ご本人もすっかり体調を壊されていた、大阪の沙代子さんの事が気がかりでいました。 メールアドレスが変わったのを紛失し、案じていたのですが、大阪に着くなり沙代子さんの携帯に繋がり、連絡が取れました。 私がどうにか都合がつくという日曜日は、沙代子さんも都合が良いのだそうで、2度目で電話で約束が成立、お目にかかることが出来ました。 また新たな前向き姿勢の覚悟もされて居られ、お元気そうで嬉しく思いました.
(2006年10月29日)
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左側は沙代子さんと。 右は大阪城への入り口に近い場所にこさえられた『なにわ富士』。会期は11月初旬から3週間ばかりだっと思います。きっとそれに合わせて菊の花が咲くように、植えられているのでしょう。 全部満開になればさぞ見事でしょう。 最も裾の方は満開が過ぎてしまうでしょうが・・・ 左の写真でも分かるようにお壕(ホリ)の石が所々洗われたようですが、どちらかといえば黒く汚れ、苔でも生えている方が趣があるのでは?お詫び: 温子が写真機を持参しなかった為、皆さんに撮って頂いた結果、温子の写真が多くなリ申し訳ありません。